(次世代経営者・事業承継者育成)

経営者右腕(NO2)育成の流れ

 ①お問い合わせ(FAX、メール、電話のいずれか)無料

  お電話いただいく社長、管理職の方のお困りごとをお聴きします。

  直接お会いして打ち合わせ日程を決定いたします。

  社内で話にくい方は、弊社にお越しいただくことが多いです。

 ②ヒアリング 無料

  社長・管理職の方の想い、状況をお聴きします。

  自由にお話ください。想いを引き出すプロが対応しております。

  会社の未来を、現状のお困りごとなどをお話ください。

 ③契約

  契約書を交わして、右腕育成プロジェクトがスタートします。

  1年ごとに契約更新いたします。

④右腕育成プロジェクトスタート

 当初は、社長、右腕候補の方と弊社の3者で行ないます。

 社長と右腕の間に入って弊社が社長の想いを引き出し、右腕の方

 に気づかせます。その後、右腕の方とマンツーマンで行ないます。

⑤右腕が社長の代わりに、事業を組み立てるようになる

 社長が行なっていた事業遂行を右腕がやるようになります。

 社長は、一段上の経営を実行し、事業運営を右腕が行ないます。

 すると、部下が育ち始め、社員が育ち、会社経営が向上します。

⑥会社の成長、社員の成長

社員が育ちますから安定的に企業の未来の展望が見えてきます。


 

★どんな社長が依頼されているのか?

①社長が一人で引っ張ってきたが、一層、会社の売上を伸ばしたい

②社長がいつまでも営業をし、社員は作業をしているだけの組織を変革したい

③自分で考え行動する社員を育成したい

④事業承継を念頭に入れ、右腕を育成しておきたい。


料金

<経営NO2人材育成支援>

・月額 20万円(税別):年間契約

 標準プラン:月1回2時間の定期訪問・ミーティング、別途資料作成、メール相談

 


事例

<事例1:中小企業、社員20名>

 1.社長と面談。社長の想いと方向性の確認

 2.社員キーパーソン面談。 

 3.社長と一緒に育成プランを構築し、社長の分身を育てます。

 4.実行進捗確認、次の施策の提案 

 

<事例2:大企業、社員350名>

 1.社長と面談。社員リストから社長が期待する社員をピックアップ

 2.その中から次期役員候補、管理職候補などをピックアップ

 3.選抜した社員をどのように育成するか、負荷をかけるか検討

 4.実行進捗確認。

 

 

 <事例3:中企業、社員200名>

 1.管理職の右腕育成。

 2.次期管理職を目指すための育成。

 3.選抜した社員をどのように育成するか、負荷をかけるか検討

 4.実行進捗確認。

 

<事例4:中企業、社員40名>

 1.社長と面談。社長が期待する社員を2名ピックアップ

 2.次期経営者候補を発掘するために、まず管理職候補としてピックアップ

 3.選抜した社員をどのように育成するか、負荷をかけるか検討

 4.実行進捗確認。